2008年11月12日

方言講座

ハイサイ。

今日は方言講座と題して書いてみます。

沖縄の方言で、自分のことをワンと言うことは先に書きました。

その意味は王(ワン)であると。 
全てと言う漢字は「人偏と王」であり、現在、自由である、
全ての人は王であると述べました。

さて、ワンは短縮して「ワ」とも言います。

ワとは和の国のことであり、倭国であり、沖縄のワであり、後の大和であり、
大和とは邪馬台国のヤマタイの大和であり、読谷国であり、読谷の元で
あった、元恩納村の山田のことなのです。

ヤマタノオロチとは山を田にした「山を田に降ろし、地にした」と言う意味です。
(千貫田(千の田んぼを貫いた)嘉手納のヤラムルチはそのヤマタノオロチの場所です)

つまり、新しく渡来してきた南方系弥生人で徐福達のことであり、
その木綿原貝塚の弥生人骨は中国のニンポウ(日本の語源)彼らの人骨なのです。

彼等はその地にニーファ(禰覇)と名付けます。那覇の古称もニーファです。


さて、
自分のことをワと言うときは「平和の輪」であり、ここ沖縄は世界の平和の
大きな輪になれるところなのです。

沖縄の人は何処から来たか、そのことの理由が「ワ刈れば」沖縄が世界の
平和に大きく貢献できるでしょう。

私もあなたも人は皆、天から来たのですよ。

アーマンチュとは向こうの人、外国人でアーメンと言った人々のこと。

アーマンとはヤドカリのこと、私たちはみな、肉体と言う宿を借りた人である。

あとは十字架とめであり、十字架を見た人のことです。

あっしの名前は篤志です。

沖縄の風習しての文化のほとんどはキリスト教です。

文化とは文が化けるであり、分化(複雑・異質なものに分かれる)であり、

聖書の文が変化したものであり、そこから分化したものなのです。

1月16日のミーサはキリスト教のミサ。7月15日のエイーサーはイエッサーで
ユダヤの仮イオの祭りで、借庵とは借りている肉体のことであり、
12月24日の火の神の祭りはクリスマスイブの日です。

イエス受難の歳の33歳は3月3日の浜下りの日など、

他の風習については文が長くなるので割愛します。








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この記事へのコメント
あっしの名前も篤志ですとな~?

「あっし」も沖縄の方言ですか?

親父ギャグと方言の区別が
つかなくなってきました^^
Posted by TADARINTADARIN at 2008年11月12日 22:35
TADARINさん。

私も区別付きません~(笑)

あっしは沖縄の方言ではありましぇん。

みんが判る言葉と言うことで使いました。

アッシの悪いアッシでした~(笑顔)

子供の時のニックネームはあっちゃんです。
民謡にアッチャメーグワーと出て来て
酒魚が多いという歌詞があとに続きます。

あっちゃんの所には酒、魚、つまり、ご馳走が
多いという意味にも取れます。

チャンはクリスチャンのチャンを由来とし
さんはマイサンのさんを由来とすると思われますが
繁雑にたなるのでこれ以上は書けません(笑)
Posted by うこんうこん at 2008年11月13日 20:51